短篇jpルーキーズ第3弾、監督打合せ。
『短篇jpルーキーズ第3弾』支援作品の監督たちと、
第1回目の打合せが終了しました。
6名の監督たちとプロットの改編や製作体制について話し合いました。
自主映画とは気配の違う打合せかもしれません。
戸惑う監督、プロフェッショナルな対応をしてくださる監督、様々です。
もちろん過去作品は拝見して参考にさせていただいてますが、
年齢や自主映画の実績は無関係です。
企画をフラットに判断させていただいてます。
そして、それをフィルムに定着できるかどうか…監督と製作サイドが合意して「決定稿」となり、撮影へ進みます。
また、楽しみが増えました。